草原の民の衣服”デール”に纏わる話
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販売期間
2019/01/03 10:00 〜 2019/01/18 21:00

草原の民の衣服”デール”に纏わる話

¥2,500 税込

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◎こちらは商品ではなく、トークイベントの「参加」のお申し込みとなります。 草原に生きる遊牧の民・モンゴル。 彼らが日常的に着用する民族服が「デール」です。 遊牧民の知恵と想いが詰まった、草原生活を営む上で欠かせない衣服です。 そのデールに纏わる話を遊牧民装飾文化研究者・廣田千恵子氏と、デールからインスピレーションを受けて「牧民コート」を制作するKannotextileの菅野陽氏の対談形式のトークイベントとなります。 モンゴルに足繁く通う廣田千恵子氏と、世界の布で独自の衣服を作り続けるKannotextile主宰の菅野陽氏は、旧知の仲。 どんな濃い話が飛び出すか、ご期待ください。 <出演者プロフィール> 廣田 千恵子/ひろた ちえこ 千葉大学大学院博士後期課程在籍中。専門は文化人類学。 東京外国語大学・モンゴル語科在籍中にモンゴルに留学。以降、フィールドワークを10年以上続けている。2012年より2年間、バヤンウルギーにてカザフの手仕事を学び、帰国後、刺繍WSも行なっている。http://www.kazakh-mongol.com 菅野 陽/かんの よう Kannotextile主宰。旅行の途中で出会った世界各地の布、その素材を使った衣服をつくり、販売。2017年夏に東京神楽坂から東京の西、青梅の古民家にスタジオを移転。 東京都内ギャラリーを中心に活動中。http://www.kannotextile.com 会場では、モンゴルのスナック、お茶を用意しています。 食事ほどのボリュームではないので、時間帯的に お食事を済ませてからのご来場がおすすめです。 fukadaso cafeでは、ビール、コーヒー、紅茶などのカフェメニューもございます。(別途料金となります) 「草原の民の衣服”デール”に纏わる話」 日時:2019年1月19日(土) 19:00〜21:00 参加費:税込2500円 定員:35名さま 会場:fukadaso cafe (Baharのあるfukadao1Fのカフェです)     東京都江東区平野1-9-7 fukadaso 1F tel.03-6321-5811 地図はこちらにございます。 https://goo.gl/maps/DwdeckzCS922 大江戸線・半蔵門線の「清澄白河駅」のA3出口より 徒歩5分ほどです。 ◎ご参加1名さまにつき「1個」ずつ、カートに入れてください。 ◎2名さま以上でご参加の方は、人数分の個数をカートに入れてください。そのさい、「備考欄」にて参加者全員の方のお名前をご記入ください。 ◎参加費は先にご入金いただく形になります。ゆうちょ銀行への振込、クレジットカード、コンビニ決済がお選びいただけます。 コンビニ決済は、支払い期日が短いので、お気をつけくださいませ。 ◎「発送完了」のメールをもって、受付完了とさせていただきます。 ◎会場の準備がありますので、開催日の5日前からのキャンセルは、なにとぞご容赦くださいませ。 ◎SOLD OUTの場合はキャンセル待ちも承ります。「再入荷おしらせ」からお申し込みくださいませ。 ◎原則として先着順のため、ご希望にそえない場合もございます。 どうぞご了承くださいませ。 それではお申し込み、お待ちしています☆